menu

発電事業

つくる

~ 持続可能なエネルギーを利用した発電事業を進めます ~

太陽光発電の自家発電・自家消費を拡大

コープこうべグループでは、兵庫県と大阪府の38カ所で太陽光発電をしています。
また事業所の屋根に設置した太陽光パネルで発電された電気を売電せず、事業所で使用する自家発電・自家消費の取り組みを、協同購入センター西神戸をはじめとする4つの協同購入センターでも開始しました。
さらに、業務車両に電気自動車を導入することで、万が一の災害や停電時には、電気自動車に充電した電気を非常用電源として使うことができます。

※2021年4月現在、コープこうべグループが運営する太陽光発電の年間発電量は約980万kWh(一般家庭の年間電力消費量換算で約2700軒分)。

コープこうべグループが進める太陽光発電

印は自家発電・自家消費)

  • 1生活文化センター
  • 2住吉事務所
  • 3コープ甲子園口
  • 4コープ住宅本社
  • 5鳴尾浜
  • 6稲美
  • 7北神戸
  • 8姫路東
  • 9氷上
  • 10高槻
  • 11三木三津田
  • 12あこや学園
  • 13西播磨
  • 14神吉
  • 15WJS魚住
  • 16須磨
  • 17尼崎
  • 18丹波
  • 19大王丹波
  • 20箕面
  • 21淡路
  • 22川西
  • 23西神戸
  • 24伊丹
  • 25協同購入センター伊丹
  • 26コープデイズ神戸西
  • 27コープデイズ豊岡
  • 28コープ西明石
  • 29トヨタ神戸自動車大学校
  • 30協同購入センター淡路
  • 31みずほ協同農園
      ソーラーシェアリング
  • 32コープライスセンター
  • 33協同購入センター西神戸
  • 34協同購入センター北神戸
  • 35協同購入センター姫路東
  • 36協同購入センター尼崎
  • 37糀屋
  • 38八千代
太陽光発電所の地図
詳しくはこちら

エコファームでソーラーシェアリングを開始

 2020年1月から、エコファームでコープこうべ初の取り組みとなるソーラーシェアリング(※)を開始しました。発電した電気は「コープでんき」の電源として活用。地域でつくられた電気を地域でつかう“電気の地産地消”の取り組みをさらに推進していきます。

(※)ソーラーシェアリングとは、農地の上に太陽光パネルを設置して太陽のエネルギーを分け合うことによって、農業と発電事業を両立させることです。

ページの先頭へ